SapuriChallengeの日記

お金と健康はセット。

なぜ海外のものを使うのか

日本人のグラビアをまじまじと見ていると『いやらしい』、外人のグラビアをまじまじと見ていると『変態』。その差がわからない「おけまる@SupuriChallenge」です。

 

f:id:SapuriChallenge:20210413142433j:plain

 

同居人からも同僚からも『なんで海外サプリメントを選ぶの?』と聞かれるおけまる

理由がないわけではない。

ここには日本の実情など、むずかしい問題が隠されている。

 

おけまるの主観によるものだから、それが正しいわけではない。

やっぱりいろいろと断言できない業界だから、確固たるものが欲しいのはだれしも同じだとおけまるも思う。

 

信じるものは救われる、そんなものはこの世の中にない。

信じるための材料を提示し、それを理解し、使う本人が信じるしかない世の中なのだとおけまるは思う。

 

だから賢く選びたいし、いろんな事情というのを自分で理解できるようにした。

おけまるが言っているから正しい、は無い。

でも参考にはなるはず。

 

ひとの考えは千差万別。

その千差万別の中に奇跡は生まれる。

おけまるはそう信じてる。

 

f:id:SapuriChallenge:20210413143013j:plain

 

サプリメントや健康食品っていうのは、本当は歴史は深い。

和漢薬って言葉をググってほしい。

日本には民間薬や民間療法というのがたくさんある。

それもひとつのサプリメントや健康食品の素になっている。

 

最新医療にも使われているキトサンだって開発に至るまでの情報元は民間薬なのだ。

これもググってくれればわかる。

簡単に流れを書くと、

 

『こんなんで治るわけないじゃん』

『でもなんで長期間にわたって伝承してんの?』

『調べてみよか』

『あら、こんなことあるの?』

医療への転用開始。

 

かなり簡単だがこんな感じだ。

医療の世界だって手探りなのだ。

 

 

 

最近お騒がせの新型コロナウイルスの治療薬を探すために、どれだけの薬が使われたかニュースで出ていたのを覚えているだろうか。

今は乾癬の治療薬の効果がすごいと話題だが、新型コロナウイルスの治療薬ではない。

すでに手元にある武器をあれこれと患者に試し打ちしているわけだ。

 

その試し打ちは昔からずーっと行われていて、民間薬などの確証のとれていないものも実証できるか実験されてきた。

当然医薬品になれなかったものもある。

コエンザイムQ10なんか代表格だ。

 

効果はあるんだけど、効果がないひとも一定数いる。

その割合でしか決めていない日本の医薬品認証の都合上、そういった『実績はあるのに医薬品にはなれない』ものが出来てくる。

その受け皿がサプリメントや健康食品業界へ流れているのが日本の実情。

 

でも海外はそれもこれもぜーんぶ含めて広く使われる。

【効くか効かないか、まず『あなたが』試しなさい。】

利用者はそのままに利用する。

 

日本は確証がまず必要だ。

【効くの?】がまず先に立つ。

この差は大きい。

 

病気は治ればいいのだ。

症状が軽くなればいいのだ。

他人はどうでもいい、自分の病気なんだから。

 

ここ。

ここ大事。

おけまるはそう思う。

 

おけまるに効けばいいの。

それが先。

 

そのあとに同居人にも効けばいいじゃないか。

友達に効けばいいじゃないか。

そういう考えだから、日本の製品にはなかなか手が出ない。

 

f:id:SapuriChallenge:20210413144455j:plain

 

日本の製品はまず書類が揃っている。

顧客が使う製品を使っての安全性や中には効果の実証実験のデータまで開示されている。

 

だから数字もはっきりしている。

数字って大事で、内容量や効果に関する数字で効いてしまうこともある。

 

でもね。

でもね、でもね。

 

 

 

 

 

たっけーの😥←いつも通り大きく出ねぇのか😮!?

 

 

 

日本の製品は高いんですよ。

誰でも使える金額じゃないんです。

 

あれもこれも使わせたい業界のくせにそこは全く無視。

健康は金で買える、なんて医者に対する皮肉言葉は健康産業へのものへとシフトしてきているくらい。

 

青汁に月1500円。

ビタミン類に月2000円。

最近、膝が痛いんでこれは月8000円。

あとは、あとは・・・『年金暮らしのお年寄りからいくらふんだくるんや😡』

そりゃ怒るよね。

 

勧める側は営業成績もあるし、企業存続もあるだろうから必死さ。

でもこの手の話は珍しくないし、今は当たり前になりすぎて消費者生活センターなんかも飽き飽きになってる。

お金を吸い取るためには大企業であってもなんでも使うのさ。

 

 

 

と、海外サプリメントの味方みたいな感じなおけまる

 

でも安いのは正義。

おけまる、おこづかい少ないもの。

でも、健康でいたいし、60代70代は趣味も楽しみたいの。

なんか悪い😁?

 

ここまで紹介しているのには日本のものもあるけど、価格って大事よ。

食事の延長上に置くべきなのがサプリメントや健康食品なんで、続けられるようになってないとダメ。

 

嫌いな食べ物食べさせられて健康になる、そんなのもアリだろう。

でも成分だけ必要なら嫌いなものは食べなくていいし、その分幸せじゃないかな。

その分のストレスは感じなくていいんじゃないかな。

 

 

 

1瓶が2か月、3か月分にもなる海外サプリメント

ダイエット系でも驚きの価格だったりする。

 

しかも中身もすごい。

たいがいは日本で必要摂取量と設定されている量を超えるか網羅している。

摂取しても吸収されるわけないから、とでも考えているのだろう。

補助食品ではなく、完結しているのだ。←へたすりゃ倍以上。過剰症とか大丈夫?と不安になるのもあるけど😂

 

 

 

 

 

 

 

自分中心だよ。

 

そこに尽きる。

あれこれは要らない。

自分が先ず健康ならそれでいいんだよ。

 

おけまるはこんなひとだから海外サプリメントを選んでます。

参考になれば・・・うれしいけど、本当は各記事のリンクをぽちっとして買い物してくれる方がうれしいです🤗